2011年8月アーカイブ

個人成績もチーム成績もアップしたので、結果には大満足。
が、もう少し欲を出してもよかろう、とも思う。
10代、20代の若手ほどの伸びはないかも知れないが、上手く走ること、必要なところで必要なだけ力を出し切ることなど、経験をうまく活かした走りでさらによい結果を目指したい。
目標 : 背中で語る (目標はでっかく!)

Aチームのメンバーに、ここまで引っ張り上げてもらったと思う。感謝!

●僕が見た他の光景
-8/27(土)
チームTT ・・・ あ、観てない。僕が見た、とか書きながら、のっけから観てないレース。5ステージと同じ時間帯だったので仕方ないのだが、かなり健闘していたようで、応援できなかったのは残念。トラブルがあったのは残念だったけど、チームで合わせる時間がなかった中で、十分な結果だと思う。ヨッキーさんが『こんなにチームTTが楽しいと思っていなかった!』と興奮気味に語っておられたのが印象的。
そうなんです。楽しいんです。たのくるしい、とも言いますが。

オープン ・・・ O嶋さんが前方で展開するも、最後は飲み込まれてしまい、惜しかった。

2hエンデューロ ・・・ まさかのO嶋さん落車により、おがっさんの90分にわたる奮闘でこちらも元気をもらった。O嶋さんは残念な落車だったが、エンデューロの出だしをバツグンにまとめられたのは、さすがの実力。怪我が治ったら、是非旅立たれる前に一緒に走りに行きたいものだ。

-8/28(日)
オープンI ・・・ トモノリ君、ヨッキーさんがいきなりの集団先頭でダンロップを下っていく!その後もガンガン前方で展開し、周回ポイントを獲得!りょうさんに火が付いた!
GIOS坊主くんは痛恨のパンク。さらに帰阪後に両輪ともパンクしているというおまけ付き。。こればかりは仕方ない。

エリート ・・・ 5ステージと被ったのでこれも正確には観ていないが、独走中のおがっさんを発見した!

-レース以外
SEV ・・・ うーむ、気になる。気になるが、高いぞ! (とはいえ、FFWDホイールの1/7ぐらいだけど。。)

チームオフィス ・・・ 最高!てんちょーありがとう!看板(?)を作ってきてくれたりょうさんにも感謝!来年は大きな時計と壁貼り用のタイムテーブルを忘れずに!(なぜか備忘録)

カメラ ・・・ すみませんでした。次からは気をつけます。取り付け位置に。(嘘です!) 競技規則は熟読のこと>俺

ダブルボトル ・・・ トラウマは克服したぜ!でも一応暑い時期はダブルボトル仕様!
シマノ鈴鹿ロードが終わった。

エンデューロでのO嶋さんの落車は残念だったけれど、それ以外は大きなトラブルなく走りきり、健闘と言えるリザルトを残せたことは、チームでのこの一年の取り組みが実を結んだと言えると思う。すごくうれしい。
また、土曜・日曜のチエさん、日曜日のタッキー、ともちゃん、ひろっつさん、チエさんの友人の方、西郷どんとユメさん、ザッキーの後輩たち、その他(と言ってしまっては申し訳ないのだが)チームオフィスやピットを覗いてくれた皆様には元気をもらい、応援を力にしてレースに臨めたことは、本当にありがたかったし、うれしかった。

一夜明けても、胸にこみ上げるものがある。このチームでやってこれて、よかった。


それではざっと、ダイジェスト版で。

●スズカまで
金曜日を無理矢理午後休にし、専務カーで一路スズカへ。(車を貸してくださった専務、ずっと運転してくださった江藤さん、ありがとうございました!)
やはり夕方までに現地に着けると、気持ちの余裕がだいぶ違う!こりゃ来年も前日は休みやな。と不遜なことを考えつつ、晩ご飯たべて寝る。寝る前にTVでエヴァを観たが、そもそもの予備知識がゼロだったので全く理解できず、5分で消した。夜到着組のお迎えにも行かず、申し訳なかったです。

●土曜日
店長が早朝から場所キープと荷物運びに行ってくれたので、ホテルを出る時間も、付いてからの準備も、かなり楽だった。
なにやら気持ちがレースモードになりきらないまま、とりあえずアップをして招集場所へ向かう。

△第一ステージ (フルコース5周)
やはりペースが速いが、ついて行けないことは全くなく、だいたい集団前方で展開する。去年はレースがどうなっているか全く見る余裕もなく、ただ集団にくっついていって運がよければ集団ゴール、という状態だったので、自分自身には、まず集団の前の方で状況を把握しつつ走ることを課していた。実際にこれができたのは進歩と言っていいと思う。
とは言え、最前線に出てガッツリ勝負するにはまだ少し力不足。キャプテンがスプリントしているのを観ながらとにかく少しでも順位を上げようとシッティングでもがいてゴール。
チームステージ順位: 14位

△第二ステージ (個人TT)
JPスポーツの人に挟まれつつ長ーいスタート待ち。自分もかなりJPスポーツ仕様なので、話しかけてみた。他愛もない話だったが、どうもカンチェラーラのようなスタート前の集中をしていたら、神経がすり減ってしまう。
スタートはスムーズに行った。ある程度走れるだろうと楽観視していたが、とんでもない。下りで斜めの向かい風を受け、どうにもペースが上がらない。たった2.2kmなので、一定ペースで飛ばすのではなくガンガン上げて行かないと行けないのだが、そんな場面もないままゴール。それでも、きっちり脚は削られた。
結果だけを見ると去年より7秒速くなっているのだが、それでもチーム内順位は4位。みんなの伸びがすごすぎる。

チームステージ順位: 20位
チーム総合順位: 20位 (↓)

△第三ステージ (チームTT)
これでチーム間の差が大きく出る、大会一の鬼門にして一番楽苦しい、チームTT。
スタート前から脚にかなりキている。
一周目は先頭で登り切り、バックストレートで交代。登りは抑えめに、その後は徐々に上げる、という予定通りに行ったはずだが、ちょっと上げすぎたらしい。2周目ぐらいまではBSアンカーなどのチームTTの上位チームと5ステージの上位チームに1チームずつ抜かれたぐらいで、だいぶ調子よく走れていたのだが、少しずつホームストレートの登りで足並みが乱れるようになり、「速い!」コールがかかる回数が増えてくる。そしてりょうさんがちぎれた。3、4周目は登りでキャプテンがペースを探りながらコントロールしてくれるが、相当キツくなってきた。平坦は全く問題がないので、部分的にペースを落とさない程度に牽く。いつの間にかsize59君も行方不明になり、最終週の登りではりょうさんが応援してくれていたw
我慢大会になりながら、何とか最後の直線はそれぞれが掛け合いながら一団でゴール。あかん、もう走られへん。
チーム成績としては、去年より2分半も短縮できた。これはみんなの実力アップとあわせ、キャプテンの獅子奮迅の働きがなければ、成し遂げられなかっただろう。まったく、来年からは監督だなんて言いながら、きっちりとチームの走りをまとめきるんだから、さすがキャプテンとしか言いようがない。そしてその勇姿を真後ろで見ながら走れたのも、得難い経験。

チームステージ順位: 18位
チーム総合順位: 19位 (↑)

※カメラ事件、申し訳ありませんでした>皆様


●日曜日
実は2時に目が覚め、寝直したのであった。
ホテルの部屋の説明だと朝食が無条件で付いてくるかのような書き方だったが、実はオプションで付けないといけなかった。ぬか喜びでごめんなさい。みなさま。来年は朝食を付けるかどうか、要検討と言うことで。

吉野家で若者に負けず、朝カレーを補給。
そして鬼門の二日目に突入していく。(去年は4thステージで集団落ち。5thステージでDNF。。。)

△第四ステージ (東ショートコース5周)
登りと下りしかない、平坦マンの苦手とするコース。昨年はココで狂ってしまった歯車が元に戻らなかった。もちろん目標はまず集団で走りきること、前方に位置して可能なら展開に絡むこと。あと、ザッキーが周回賞で抜けられそうならアシストすること。
って、ザッキー。抜けられなかったやん。
登り、下りで前が詰まった瞬間しか休めず、インターバルで体力が削られていく。また、集団の左側にいると登りで詰まってしまうのだが、最後まで右側に動けなかったのも失敗だった。最後まで体力を削られ、0になる寸前で最後の下り。どりゃー!と前を目指すが、第2~1コーナーにて真横で落車発生。イン側の人間が激しく膨らみながらゴールスプリントに突入。斜行で前を遮られ、追いかけるだけでスプリントもできず、糸冬 了 。
うーん、ま、集団ゴールできたし、いいか。(目標はどこ行った?)

チームステージ順位: 8位
チーム総合順位: 19位 (→)

△第五ステージ (フルコース7周)
一年前。私はココでボトルを失った。
以来今日まで、時にはケージにボトルが入っていない夢を見るほどトラウマになっていたのだが、ついに克服するときが来たようだ。幸い、脚も残っていないし(あかんやん)。がんばるぞ。
あまり気負わずスタート。まずは走りきること。チーム成績を少しでも押し上げられるよう、最低限集団が割れても必ず前方に残るよう、地道に前に出て行く。が、前が遠い・・・
何となれば、二周目終了あたりで逃げが発生したため、チームメイトなのか集団のペースを抑える動きが出てきたことで、集団が全体的に圧縮されてしまい、スペースがほとんどなかったのだった。
ペースが上がらない一方で、暑さにやられ始めた。若干意識が朦朧としてきたので、意識的に給水の頻度を上げてみる。
最終週に至るまで、ほぼチームメイト全員と情報交換しつつ、位置取りを模索する。とりあえず4ステージを見る限り、若干右寄りでコースの端は走らない、というのがよさそう。と思っていたら結局左側に押しやられてしまった。
最終ステージと言うことで、明らかに集団がピリピリしてきて、最終周回は一触即発。無理な追い越し、斜行、フラフラする選手が出てきて、ヤな感じやなぁと思っていたら案の定第1コーナーで落車発生。やはりイン側。と思っていたらアウト側でももらい落車が発生。またもや激しく膨らみながら、集団において行かれまいと必死にもがく。
もがいてもがいて、、、sizeくんをわずか斜め前に見ながらゴール。

チームステージ順位: 7位
チーム総合順位: 18位 (↑)


会社で、アルバイトに来ていただける方を探しています。短期です。

●概要

期間: 2011年9月下旬~12月下旬 (3ヶ月強)

募集人員: 若干名 (1~2名)

業務内容: PCのセットアップや梱包・発送作業、データ、マニュアルの更新作業。
   最低ラインのスキルとしては、WindowsXPかWindows7を日常的に使用して
   おり、通常操作に不安がないこと。
   PCのテクニカルサポート経験やMOS、MCA、MCPなどの資格をお持ちの方、
   WindowsOSのトラブルシュートに慣れた方は優遇します。私の昔の職場の
   方なら大歓迎w

勤務日・時間: 土日祝を除く平日 9:00~18:00 (実働8h)
   時間は応相談ですが、一日7hは勤務していただく必要ありです。
   残業は月5h以内。
   (月末月初に、3日ほど休みがあるかもしれません。事前にお知らせします)

勤務地: 大阪・北浜 (地下鉄堺筋線・京阪線から徒歩圏内)

給与: ask me (交通費支給)

面談: 必要に応じ。。。

その他条件:

  • 老若男女問いませんが、多少力仕事があるかもしれません。(もちろん難しい作業についてはお手伝いします)
  • 私と直接の知り合い、若しくは知り合いの知り合い。(さらに言うと、私に偉そうに指示されるかもしれないので、それを許容できる方w)
  • 個人情報や機密情報も扱うため、いくつか守っていただかないといけないルールがあります。守秘義務契約書にサインをし、それを順守できる方。

質問があれば、コメントではなくメールをお送りいただけるとありがたいです。突然の募集ですが、よろしくお願いします。

土曜日はりょうさん、O嶋さんと午前中集中練。
カンザキ~高山~亀岡の手前をショートカット(西別院小)~清阪峠~カンザキ
7時出発で10時帰着。
人数が少ないと、休憩の効率が上がる。今後短時間の集中練に限っては、小グループでの行動がよいかも知れない。
箕面の1stステージではO嶋さんがギリギリ見える位置でゴール。他の登りはまずまず。
調子はまずまずというところかな?


日曜日は夢洲練。
雨の中ではあったが、スズカ前の最終TT練。

TT練を総括。途中で帰宅した自分が何を偉そうに、と思わなくもないが、やはりこれまでの練習や内灘の教訓をほとんど活かせていないように感じたので、思ったことをまとめておく。こんなところで書かず、その場で言えばよかったと、今になって大反省。
勝負に徹するなら、当日に誰が調子よかろうが、悪かろうが、同じようにやる必要があるだろう。

  • 強い人が長く牽く。調子の上がらない人はすぐに交代。 という大原則があまり守れていない。(というか、もっと極端にしないといけない) ペースが落ちる前に交代すべきだが、ペースが落ちてしまってからスピードアップしていた。これではインターバルになる。
  • 上記に関し、先頭のペースが落ちかけたときは遠慮なく後ろの人が『ペース落ちてる!』と声をかけ、前の人はさっと交代すべき。その場合、ペースは後ろに付くまでは上げず、上げ方も絶対にジワジワ。
  • ペースが上がらない場合、早めにツキイチに入ってもらうべきだった。
  • やはり後ろ(二番目)が上げるのではなく、前(先頭)が下がらないとと感じる。

日曜日の調子だと牽く割合(時間)はこれぐらいか。
キャプテン・なおっつさん 8~10
ザッキー・タケール 4~6
りょうさん・size59くん 当初は3→調子により1 またはツキイチ
当日はそれぞれ調子が変わっている可能性があり、どうなるか全く予想は付かないが、ともかく、冷静にペースコントロールと牽く時間の意識をもちたい。
(あまりに率直に書いたが、あくまで日曜日の調子だけでの感想なので、批判的にはならないでいただけると幸い。。)

※パフォーマンスが落ちてきたら自分またはまわりの判断で牽く時間を減らす→それでも無理ならすぐにツキイチ→回せそうなほど回復したらローテ復帰


各自思うところはそれぞれだろうが、やはりチームTTで良い成績を残したいのは共通した思いだろう。
上の方法がベストだとは思わないが、『速い!』コールでのタイムロスを考えると、一考の余地ありかな、とも思う。

泣いても笑っても、あと少し!
後は休息をしっかりと!

なおっつさんの雨によるスリップがあったので、身体とジャージと自転車が心配。。
墓参と帰省はなんとかしておきたい、と思っていたところ、なんとか今日のみ休みを確保できたので、自転車で行ってきた。
といっても奈良なので、それほど遠くない。(寄り道したとしてもせいぜい往復100km程度)

飲みの席での口約束ながら、きちんと(笑)りょうさんと待ち合わせができたので、清滝スタートで若干ジモティーなコースも交えつつ、西大寺から奈良自転車道へ。20~30km/hぐらいのゆっくりペースで奈良の景色と空気を楽しみながらのサイクリングもなかなかよいもので、たまにはこういう回復走もアリだろう。

さて、りょうさんと慈光院あたりで別れ、誰にも見られないということでさらにペースダウン。と思ったが、スズカで遙か前方に消えていくチームメイト5人の画がチラチラと脳裏に浮かび、お墓までがっつり個人TTしてしまった。
車で墓参に来ていた家族連れに奇異の目で見られるが、全く気にならんわ。こちとら、毎年墓参は自転車です。

久々の実家では、ヤフオクの代理出品のお金を払い、親父に整体してもらい、昼寝し、近所にコーヒー飲みに行き、となかなか有意義に過ごせた。

帰りに暑さでバテまくったのはご愛敬。いや、ご愛敬とか言っている場合ではないな。暑さとの戦いはスズカの大いなる命題である。
CSK戦士たちよ、心して臨まれよ。(あ、自分もか。)

シャー、シャー、グォー、グォー。

蛇に睨まれつつも大いびきで寝ている人、ではない。
いわゆるハムスターのように同じ場所を走り続けるためのマシン、である。俗に三本ローラーとも言う。

今まで使っていたローラー(M社のリムを挟み込む方式)がどうにもうるさく、近所に配慮し出すと全く使えない、ただのオモリになっていたのだった。
それに比べ、エリートのローラーは、うるさいだのうるさくないだの、Webを見ていても主観で相当評価が割れている。で、結局どっちなんだ。


Elite Arion Italian Flag

これは試してみないわけにはいかない。(店長の策略にマンマと乗せられた、とも言う)

で、店でエリートの前モデルの三本ローラーを借りてきて、思ったよりは静か(深夜に使うのはまず無理だが、朝晩にベランダで使う程度ならギリギリ大丈夫そう)ということで、購入に踏み切った。店長がニコニコとしている。

で、別にキャプテンの真似をしなくてもよかったのだが、ノーマルとの値段差がほとんどないことから三色にしてみた。ボトルが二本付いてきてお得!(店長の売り文句だったw)

シャー、シャー、グォー、グォー。

CDを作る

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CD作りを頼まれた。

N「社内でコンテストがあるので、前回の受賞者からのトロフィー?の返還、大会が始まるまでのBGM的な音楽、表彰式の音楽、それぞれインストゥルメンタルな曲で用意したいんだけど、なにがいいだろう?」
私「まぁ、会社での事なんだから、クラシックかジャズの静かな曲でいいんじゃない?表彰式の曲はまぁかぎられるやろうね。」
N「なんか候補ある?」
私「極端にベタなものを避けるとして、表彰式関連ではブラームスの一番とか、BGM的なものではタイスの瞑想曲とか、曲にもよるけどウィンナーワルツなんかがいいかも。あ、ジャズ系だとパットメセニーもいいんじゃない?」
N「CD持ってたっけ?」
私「大体あると思うで。昔にクラシック100選みたいなメジャー曲を集めた、オムニバス盤も買ってたから、そこからも何曲か候補を出せそうやし。」
N「じゃあ、作って♪」
私「は?」
N「会社は外部からのデータ持ち込みがアカンけど、音楽CDの形ならOKだと思うので、いい曲をチョイスしたCDを焼いてきてくれるとうれしい!」

私「は・・・はい。。かしこまりました。」

というわけでイソイソと曲を集めてCDを作った。その昔、レンタルCDを集めてベスト盤のオリジナルカセットを作った頃を思い出した。うーん懐かしい。

日曜日はCSK走行会で杉生まで。

最近わかってきたのが、どうやら自分が低出力・長時間型であろうということ。
登りでついて行けなくなるのは 中程度の出力 x 少し長めの時間 という組み合わせが脚質に合っていないから。
そして長時間型の本領発揮は、ザッキーが黄金のタレを出し始める80km過ぎから。他の人が疲れ始めていても、わりと気にせず走ってしまえる。
ひょっとしてこれって、エンデューロ系の脚質?


それにしても最近登りは自分でも驚くほど走れない。乗り込めていないのを理由にするつもりはないが、この腹回りのオモリは理由にしたい。ていうかそれしか考えられない。ピーク調整できるほども、疲労するほども走っていないので。
地道に時間あたりの出力を上げていくしかないので、スズカまでに闘える身体にする方法も考えながら試行錯誤していきたい。

さて。走行会は集合を1時間早め、休憩時間をある程度コントロールすることで、かなり効率よく回れることがわかった。
特に日曜は日差しがあまり出ない天気だったことも幸いし、そこまでボロボロにならずにすんだ。
とは言え、夢洲練もまだ残っている。
まぁ、なんとかなるか。

一つだけ言えるのは、トモノリ君の調子がよいこと。一瞬の切れ味は比較にならないぐらい差をつけられた。。

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